1・2年生の宗教の時間は、「生命の大切さ」について学びます。 生活科とも関連づけて、自分が生まれたときのことを家族に聞き、自分が多くの人の愛によって大切にされていること、かけがえのない存在であることを知ります。そして、感謝する心も育みます。
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あなたは、わたしの母の内にわたしを宿してくださいました。
わたしは、あなたに感謝をささげます。
(詩篇 139.13.14)
おかあさんは、元気な赤ちゃんが生まれてとてもうれしい気持ちになりました。
ぶじに生まれてきて、かみさまにありがとうといいました。
おとうさんは、その日おしごとがあったので、じぶんがおしごとをしているあいだに生まれたらどうしようとおもいました。
でも、赤ちゃんがおしごとがおわるまでまってくれたのでほっとしました。
おばあちゃんは、おかあさんがあまりにもいたそうにしているのでしんぱいでした。
でも、かわいい赤ちゃんがうまれたので、しあわせな気もちになりました。
かぞくがぼくのことをたいせつにしてくれていることがよくわかりうれしくなりました。
| 学年 | 行き先 |
|---|---|
| 3年 | アクトパル宇治 |
| 4年 | 賢島 岬の家 |
| 5年 | 高知県 四万十川 |
| 6年 | 広島 平和学習 |





























