雪が降りましたね

 ほんの少しの間ですが京都市内でも雪が舞い散る寒い朝となりました。

 ようやく冬らしくなりました。初雪かと思いましたが、そうではなかったようです。いずれにしても、ほんの少しの短い時間しか降らなかった雪を見られてツイテルよな〜って思うわけであります。

 ツイテル・・といえば先日、鹿児島に行ってきました。
 桜島がきれいに見えてキリンも喜んでいました。途中、喜入(きいれ)という海に面した町に立ち寄りました。ここには、世界最大級の原油の備蓄基地があります。海外から運んできた原油をここでブレンドしたり、国内各地へ運ぶ中継基地として利用されているそうです。

 道の駅では、喜入という地名を【喜びが入る】町として、キャンペーンを展開。縁起をかついで黄色のポロシャツを購入しました。ご当地キャラは, 喜ば士隊ことキイレンダー。受験シーズンには喜入駅の入場券が縁起物として合格者が後を絶たない人気スポットだとか・・・。

 2019年も皆様にとって喜びがたくさん入ってくる1年になりますようにお祈りしております。

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by 田中ヨシヒロ

 

クリスマスおめでとうございます。

 今のご時世のきらびやかなクリスマスとは違い、その始まりは、暗くて薄汚い糞尿にまみれた臭いがする馬小屋。一等地でなく忘れ去られたような場所。

 誕生の知らせを一番に聞かされた羊飼いも、当時は辺境に置かれた人たち。

 イエスに選ばれた弟子たちも、最後の晩餐においてでさえ、誰が一番偉いかと言い争い、十字架のあとはイエスを知らないと逃げ出した人たちでした。

 いずれも一流だからという条件で選ばれた訳ではないようです。

 馬小屋も、羊飼も、弟子たちも、その存在が【聖】とされる背景には、神の計らいにより選ばれ、清くされたのではないでしょうか。

 独りの存在や独りで出来ることって限られている訳で、神様はもちろん、誰かに、何かに助けられてこそ、生かされている自分がいるのかもしれない、と考えるようになりました。

 クリスマスおめでとうございます。

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by 田中ヨシヒロ

 

Merry Christmas

クリスマスおめでとうございます。

 イブですけど・・・

 この2日間でクリスマスを祝っている人は全世界で22億5400万人と言われています。みんなが教会に足を運んでいるかは別にして、地球上の33%ですから、3人に1人という割合になります。日本ではキリスト教を信じている人は、1%と言われていますから、そんなに身近な存在ではないかもしれませんね。

 信じていようと、信じていまいと関係なく Yes! We've got Super Powers

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by 田中ヨシヒロ

 

職員研修

 午前中は、有井小児科の有井Dr.からお話を伺いました。子ども自身の困り感に私たちが、どのように向き合うことができるかを考える良い機会になりました。

 その子に必要な援助は、その子が教えてくれるということ。

 大人から見て、一見困った子は、困っている子だということ。

 その子に寄り添うとは、こちらの価値観やものさしではなく


 その子の「今」にフォーカスして必要な環境を整えること。

 それぞれに元々持っているエネルギーや才能を信じて待つこと。

 いつでも軌道修正はできるということ

 世間の一般的な時期よりも、その子のタイミングがあるということ

 寄り添う時は、聴くが8割で、話すは2割でいいこと。

 

 午後は、幼稚園のきらきらプロジェククトについて、考えました。

 来年の【気】を受けはじめる冬至。その前日に、来年以降の幼稚園の姿について、普段はできないような時間の過ごし方ができたことは、とても有意義でした。

 来年も京都聖母学院幼稚園から、目が離せません・・・ 

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by 田中ヨシヒロ

 

木育キャラバン2018

 たくさんの木のおもちゃに囲まれ

 大人も子どもも時間を忘れて

 思わず夢中になれちゃう

 そんな素敵な時間を過ごせました。

 それだけじゃない

 園庭開放に

 話題のボルダリング

 美味しいパンの販売もあって

 一日たっぷり楽しめる

 木育キャラバン in 京都聖母学院幼稚園

 前日にコンテナで運び込まれた木のおもちゃを前に

 先生たちもレクチャー?

 聞いてます?

 いいえ、遊んでますっ!

 いや、楽しんでま〜す!

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by 田中ヨシヒロ

 

教皇フランシスコの来日が実現するかも・・・

 【教皇フランシスコ来日が実現するすれば38年ぶり】と報道されたのは12月17日の会見。なんとこの日は、教皇フランシスコの82歳のお誕生日でした。

 教皇とは、キリスト教の最高位聖職者の称号ですが、「法王」と呼ばれることもあります。1981年ヨハネ・パウロ2世が来日された際に、日本カトリック中央協議会では「教皇」で統一をはかりますが、日本国内においては混在しています。

 そんなローマ教皇と日本の初めての繋がりは、歴史で勉強したことはず?の天正遣欧使節団。あの織田信長からの贈呈品を持って、1582年に長崎を出航した4人の少年がいました・・・よね?

 今から400年以上も前です。彼らは当時のローマ法王グレゴリオ13世に謁見し、ヨーロッパで大歓迎を受けて日本に帰国するも、主席正史であった伊東マンショは司祭となり、中浦ジュリアンは、他の大勢の信者と共に長崎の殉教の地として知られる丘で処刑されたという史実を忘れないでほしい、と教皇フランシスコは話されました。

 日本人の私たちでさえ、忘れかけている400年前の事実を教皇フランシスコはご存知です。また、今から450年前にフランシスコ・ザビエルがバチカンに送った書簡には、『日本人程、優秀な民族は世界の何処を探してもいない。日本人は悪意無く、とても善良であり、貧しい事を恥と思わず、名誉をとても大事する。』と書かれています。

 それだけではありません。今年の1月には原爆投下後の長崎で撮影された「焼き場に立つ少年」の写真を印刷し、教皇フランシスコの言葉と署名を入れて全世界に配布されました。
このブログでも紹介しましたよ〜

 そんな日本からの訪問団を殊の外、お喜びになったそうです。人口のわずか0.6%しか信徒がいない日本人としてこんなに嬉しいことはありません。

 日本でお目にかかれるのは、来年の年末か?その頃、私はどこで何をしているのだろう・・・

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by 田中ヨシヒロ

 

せいぼであそぼクリスマス

 地域子育て支援事業の一つとしての【せいぼであそぼ】も今年度の最終回となりました。

 今回は、みんなで『クリスマスパーティ』です。クリスマスベルを制作したり、リズムあそびやダンスで楽しく過ごしました。

 サンタさんも登場して、プレゼントをもらったり、ちょっぴりこわかったけど一緒に写真をとったりして楽しい一日でした。

 今年1年間ありがとうございました。無事に終えられたことを感謝しています。来年度もたくさんのおともだちをお待ちしております。みなさん、良いクリスマスと新年をお迎えください。

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by 田中ヨシヒロ

 

2学期も大変お世話になりました

今日は2学期の終業式でした


残暑がまだ残る中、陽に焼けたお顔がそろいスタートした2学期。

皆様にとってどんな学期だったでしょうか?


9月から今日まで、いろいろなことがありました。

お帰りの時間になると、その日楽しかったことをお当番さんに聞いていたのですが、
「プリキュアごっこしたこと」「サッカーしたこと」「砂場で穴を掘ったこと」…と、ほぼ毎日、園庭などで一人ひとりが楽しんでいることが答えとなって返ってきていました。

毎日を全力で過ごし、日々のひとつひとつがニュースの子どもたち、いつもジャストタイミングのお答えでした。
そんな子どもたちと、秋から冬にかけてのこの2学期を過ごしてきました。

「よし、がんばろう!」という気持ちで挑んだ運動会では、励ましあったり応援しあったりしながら、力を合わせてなにかを成し遂げるということをみんなでいっしょに経験しました

その後の年長組さんとの交流会では、あこがれの組体操を教えてもらったりもしました。

また11月は、七五三や勤労感謝の日を通して、『ありがとう』の気持ちを伝えることの大切さ、また、伝えることでうまれる心地よさを感じました
どんぐり拾いに出かけて、様々な秋に出会うこともできました

そして迎えた12月。クリスマスに向けて、心のプレゼントに取り組む中で、やさしい気持ちをお互いに向けあうことを心がけたり、イエス様のお誕生をお祝いしようと心を込めて合奏や歌に取り組む姿がありました

お友だちとも仲良くなって、お友だちとの距離もいちだんと近くなりました

バザーでは、世界中には食べるもの着るものがない人や、震災後まだまだ困難の中にある人々がたくさんおられることを知りました。


お帰りのお当番さん発表の中にも、次第に
「パラバルーンが成功してよかった」「みんなと合奏をしてたのしかった」など、
その日にみんなで取り組んだことが出てくるようになってきています。

見えないところで子どもたちにとっては、経験したことの一つ一つが成長のきっかけや種となって、それぞれのペースで、実りとなっているのを感jじ、子どもたち一人ひとりの姿から、それぞれの成長を感じることも多かったです


最後になりましたが、保護者の皆様、2学期もたくさんのご協力を賜りまして、本当に有難うございました。


よいお年をお迎えください

by 村井 愛子

 

誰とつながっていますか?

バザーの前に園長がお話しただけでは終わらない。これが今年の幼稚園のツヨミです。

 園長の話を受けて、よりわかりやすく絵本を使ったり、お話をしたりして困っている人たちに役立てるバザーになるといいね、と担任から聞いた子どもたち。

 それを受けて、おうちで保護者の皆さまのご協力をいただき、星形のメッセージツリーが完成し、福島県のつつみ幼稚園に届けることができます。

 この時期の子どもたちは、素直できれいな心がまだ輝いています。日本で当たり前のことが、当たり前じゃない生活をしている人の数の方が多いという事実。

 そこまではわからなくても、自分は恵まれているんだって少しでも思えたのかもしれません。娘さんから「ご飯をありがとう」って言われて、何を突然言い出すのか?と思っていたら、そういうことだったのですね。と保護者の方に心温まるおはなしを伺いました。

 「うちの子は、そんな話何にもしなかった・・」という子でも大丈夫、大切なことは目に見えないんです。信じて待ちましょう、だってお母さんの子ですから

 このように今回ほど【つながり】を意識できたことはありません。職員と子どもたちと保護者の皆さまと・・良いクリスマスをお迎えください

 ありがとうございました。

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by 田中ヨシヒロ

 

キュッキュッキュ!

昨日はバザーにご参加いただき、ありがとうございました!

2学期も早いところであと2日。

みんなで椅子や床、ロッカーの中を一生懸命拭き掃除!

教室の中をぴかぴかにしている時の子どもたちの目はきらきら

「せんせい見てー!ここきれいになったよ

「もっとぴかぴかにしたーい」と言いながら頑張ってくれました


みんなが作ったサンタクロースの帽子も可愛い作品ができました

1学期はじめの頃はのりの塗り広げが難しく、

なかなか全体に塗れなかったこともあったのですが、

様々な制作遊びを体験し、のりを使い、

上手に塗り広げられるようになりました。

1学期・2学期でたくさんのことを学び、それを活かした作品を作って

笑顔になってくれる子どもたちを見て嬉しく思います

3学期もたくさんのことを吸収し、年中さんへのステップアップになればと思います。

冬休み、けがや事故なく無事に過ごしてまた3学期元気なみんなに会えますように

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by 前田 杏奈

 

チャリティーバザー

チャリティバザーに際し、
 
事前に、チャリティという意味を

園長先生からお話をして

いただきました。 

それに加え、学年でも震災後から

交流のあるつつみ幼稚園についても

お話をしました。 

タンポポ〜あの日をわすれない〜

という絵本を読み、 

震災時に何が起こったかを

子どもの目線で描かれた絵本です。 

年長児ともなると内容がよくわかったのか、

こっそり涙をふいている子がいました。 

バザーの時に持って来てくれた

メッセージを読むと、
 
間近に目には見えないけれど、

遠くにいる困っている方々に

思いを寄せていることがわかり、

嬉しく思いました。
 
バザーもたくさん協力していただき、

盛況に終わりました。 

子どもたち、保護者のみなさまの

思いとともに、援助を必要としている方々に

届けたいと思います。

by 岡林 由希子

 

バザーへのご協力ありがとうございました。

 東北復興支援バザーを行いましたところ、昨年を上回る出品数と参加者数と売上額を計上することができました。保護者の皆さまのご協力に心より御礼申し上げます。

 震災から7年になりますが、今年の1月現在で、自分の家に住むことができていない人は、29639人だといいます。学校法人を通じて、東北への支援を続けることは、忘れていないよというメッセージを届けることでもあります。

 そんな一日の中で、今日いちばんの嬉しかったことは、女の子のお母様から伺ったおはなしでした。 先日の世界や日本で困っている人の話をきいて、家でも一生懸命にその話を家族に伝えてくれたとのこと。さらに今日は自分も協力したいからとお小遣いからお買いものをしてくれたというのです。

 お買いものができて自分も楽しい・それが誰かの役に立ってさらに嬉しい。というしあわせの連鎖がたくさん起きるといいですね。

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by 田中ヨシヒロ

 

視力検査

今日は年中組の視力検査の日でした。


少し前に検査で見る「C(視標)」の説明を教室で行いました。
この時期になると保健室から毎年お借りする
ランドルト環という「C」の薄い板。
担任が手に持って右左上下と自由自在のものです。


繋がっていないところ。
穴の空いた切れている方向を教えてねと説明。

先週にこのお話をしていたので覚えてるかな〜と思い
保健室での検査をする前に教室でもう一度思い出してみました。


教室では右といいながら左を指さしながら答える子もいましたが
左右を勘違いしているだけでやり方の理解はばっちりそうでした


保健室での検査が始まると自分の順番は
まだかまだかとなんだかワクワクしている様子で
順番がやってくると、よし来た!と、ニンマリ


検査なんだけどな・・と思いましたが、
子どもたちにとってはクイズのような
楽しみがあったようでした。


頑張っても頑張っても見えないときは
一言「見えません」
これも話していたように上手く言えました


2学期に入ってから、担任のメガネに興味津々の
すみれ組の子どもたちでしたが、、。


子どもたちの目がこれからも健康でありますように。

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by 王本陽子

 

交流会

今日は、年少組と年中組で交流会をしました

もうすぐクリスマスということで『おどろうクリスマス』というダンスをしたり、ジャン

ケン列車をクリスマスバージョンでしたりしました。

『おどろうクリスマス』のダンスではクラスごとにダンスをするところもあり、楽しそうに

体を動かしていました


ジャンケン列車は年少組の子どもたちにとっては、初めてするゲームだったのです

が、年中組さんがやさしく教えてくれたので、子どもたちも戸惑わず、できたようです


その後、お楽しみのブラックパネルシアターも見ました

おもちゃのチャチャチャの曲に合わせて光るパネルシアターに「わぁ」っと歓声があ

がっていました


最後はうさぎ野原のクリスマスの歌を歌って楽しい交流会をしめくくりました。


教室にもどってから・・・なんだか怒っているような表情の子どもがいたので「どうした

の?」と聞くと「もっと、年中さんと遊びたかった」とのこと「また、遊ぼうね」と何と

か、なだめましたが・・・とっても楽しかったようです


また、次回は年長さんとも交流会をしたいと思っています

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by 坂根 有紀 

 

どこからそうじをしますか?

 ようやく冬らしい気候になってきましたね。先週で今年度の未就園児保育が終わりました。担当の先生たちは、朝から教室のエアコンや玩具のおそうじに励んでいます。

 カトリック教会では12月2日〜クリスマスを迎えるために心を整えましょうという待降節が始まっています。日本では、すす払いの日として、12月13日は正月事始めの日であり、大掃除の日でもあるそうです。

 ドイツでは、掃除と片づけを区別しているとか・・片づけとは、元のある位置に戻すこと。これができていれば大掃除の必要もなく、片づけのついでに短時間で普段からきれいに、って

 私の場合は、それができれば苦労しない訳でありまして、今年も大掃除の季節がやってまいりました。掃除をすれば気持ちがいいということはわかっているので、基本的に嫌いではなく、むしろ好きな方です。

 さてさて自分の心も含めて、どこから手をいれましょうか?

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by 田中ヨシヒロ

 

アンファン火・金クラス

今日はアンファン火・金クラスでした
火・金クラスも今日が二学期最後でしたが、全員勢揃いでした


昨日に引き続き、今日もパーティー帽子作り
赤と緑のクリスマスカラーのお星さまを貼ったら、可愛い帽子の完成
それを被って、エントランスのクリスマスツリーを見た後は階段を上って
2階の大きなクリスマスツリーを見に行きました
「ここにもお星さまあるなあ」と一番上についている星を指さして
みんなで眺めていましたツリーの前でみんなで記念撮影もしましたよ


クリスマスツリーを見終わったら、今日は週5クラスのお友達も最終日で
お部屋でゆったり遊ぶとのことだったので、混ぜてもらってみんなで
たくさん遊びましただいぶ顔なじみになってきた子どもたちはクラスも
ごちゃまぜに、色々なお友達と遊んでいましたよ
そして、そのままみんな一緒に園庭へ「よーいどん」とみんなで
かけっこもしました
ケーキ屋さんをしたり、警察ごっこをしたり、たくさん遊んで、
お弁当を食べました


今年はバザーに、せいぼであそぼに、木育キャラバンに、まだまだ
行事も残っています是非遊びに来てください、お待ちしています
そして、次は来年、1月です一ヶ月ほど会えない日々が続きますが、また
元気な子どもたちに会えるのを楽しみにしています
よいクリスマスを、そしてよいお年をお迎えください

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by 佃 知佳

 

アンファン週5クラス

アンファンクラスの2学期最終日全員出席
元気いっぱいで登園してくれました

昨日まりあ組で忍者を発見!!
「誰が作ったん?」と名前を聞き、すぐに職員室へ
「橋本先生、ありがとう」と言いに行ったそうです。
「ほしいの?じゃあ明日みんなの分も作っとくね」と
嬉しいお約束をしてもらい降園したのですが、
今日の朝、教室をきょろきょろ…
「忍者どこいったん?」と探していました。
「まりあ組にあるよー」と教えてもらい、
みんなでまりあ組へ。すると…
いろんな色の忍者がズラリと並んでいました!
「ピンク―!」「緑とってー!」「黄色がいい!」
選んだ忍者を握りしめ、今日はみんなで職員室へ。
「橋本先生!ありがとう
しっかりお礼を伝えました

今日は、まりあ組の玩具もひまわり組に集合!
週2クラスのお友だちと一緒に遊びました
もちろん忍者を手放すことなく、
車に乗せたり、ご飯を食べさせたり…
「リンゴくださーい」
「はい、これはお金もいりますのでー」
「きゅうり巻とお寿司このお皿に入れてください」などなど、
可愛いやりとりが聞こえてきました
そして、お外遊びも一緒
かけっこしたり、ボールで遊んだり、
いろんな場所でお店屋さんがオープンしていたりと、
園庭に大きな笑い声が響いていました


今学期、子どもたちの成長はめまぐるしく、
多くの嬉しい気持ちを感じました。
園生活に慣れ、水筒をあけてお茶を飲んだり、
手を洗う前は袖をめくったり、靴を履いたり、
洗濯バサミに帽子をかけたり、順番に並んだり、
お友だちに玩具を貸してあげたり…
基本的な生活習慣を少しずつ身につけ、
周りが見えるようになってきました。
いろんなことが自分でできるようになり、
日に日に、「できた!」が増えていく姿を
見ることができ、とても嬉しいです。
なにより、言葉が増え、職員やお友だちとのお喋りが
格段に増えました。
長いお休みになりますが、
“せいぼであそぼ!”や、“木育キャラバン”等、
楽しい行事がありますので、是非おこしください!

そして3学期、
みんなに会えること、とても楽しみにしています

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by 倉畑 歩美

 

もう12月…。

 今年ほど12月が来るのが早いと思った年はない…。と毎年この時期に思います。今年もクリスマスの集いが終わり来週はもう終業式。年内に終わらせないと行けないことが山ほどあり、自分を見失いそうになる時、子どもたちの笑顔や言葉に救われます。今日もこんなことがありました。


 未就園児クラスの子どもたちと遊んでいる時、緊急の用件が入りしばらくその場を離れました。用件を終え子どもたちのところに戻ると

「もう。どこにいってたん!心配してたんやで!大丈夫?」
うれしかったです。 
 

 辛い時ほど人の温かさ、優しさが身に沁みます。自分は一人じゃないんだな・・・。
もうすぐクリスマス。孤独を感じる人が一人でも少なくなりますように。たくさんの人からいただいた温かさをもっともっと温めてお返ししたい。


   ロウソクの灯りがなくっても 
   あなたの胸にはともしびが 
   神さまの愛にゆれたから 
   クリスマスおめでとうハレルヤ
 

子どもたちの可愛い歌声が響きます。
 

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by 中村雅子

 

アンファン週5クラス

「今日な、三つ編みにしよっかなーって思って、
三つ編みしてきちゃった
「〇〇はねー、(髪ゴムを指さしながら)これ♪見て〜
「今日、ばあばとマクド行くねん
「お弁当のデザートはいちご
登園時、お母さんと離れてすぐ、
報告タイムが始まります

今日は、サンタさんの帽子を作りました
とんがり帽子を見た途端テンションアップ
クリスマスカラーどちらかを選び、
大きいシールや小さいシール、天使のシールなど、
いろんなシールをペタペタ。
シールのなかに小さいシールを貼ったり、
帽子の上だけに固めて貼ったり、
縦1列に並べて貼ったり…個性たっぷり
シールを貼ったお友だちからゴムをつけ、
帽子を被せてあげると…
「うわ〜!〇〇ちゃん、ここに星ついてるやん」
「なあ見て、可愛い?」と、
何度も何度も聞いていましたよ
鏡を見に行き、にっこり笑顔
「サンタさんのお洋服持ってるねん!
このお帽子かぶって、ほんでマクド行くわ」
と、とってもお気に入りの様子でした
サンタさん帽子をかぶって、
お遊戯室前の大きなツリーを見に行くと、
週2クラスのお友だちとバッタリ
可愛い帽子をかぶって写真撮影中でした

週5クラスも写真を撮って、教室へ。
戻るはずだったのですが、
1階のエントランスの壁面を見て、
「あっ赤ちゃんうまれはってんで」
「ちーがーう、イエスさまやし」
と壁面の前でストップ
いろんなものに興味津々の子どもたちの会話が、
とても可愛いです
そして、今日は雨のため園庭あそびはおやすみ。
教室でお絵描きをしましたすると、
パパやママ、オムライスや鬼など、
たくさんの絵がでてくるなか…
「これ、イエスさまのおうち!」と
担任2人は思わず「ほお〜…」と感心してしまいました

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by 倉畑 歩美

 

アンファン月・木クラス

今日はアンファン月・木クラスの二学期最後の日
全員が元気に登園し、最終日をむかえることができました


12月に入り、幼稚園は一気にクリスマスモード
今日は赤や緑の星を貼って可愛く仕上げたパーティー帽子を
被って、二階の大きなクリスマスツリーを見に行きました
「これ誰が作ったんどこに置いてあったん」と興味津々
クリスマスツリーの前で記念撮影をしましたよ


その後は、お外遊びへと思ったのですが、ギリギリのところで雨が、、
二学期最後はたくさん外で遊ぼうと思っていたので残念でしたが、
お部屋で粘土やお絵描きをして過ごしました


約1ヶ月空いて、次回は1月の3週目が3学期初回になります
体調に気を付けて良いクリスマスを、、そして少し早いですが、
良いお年をお迎えください
また3学期、元気なみんなに会えるのを楽しみにしています

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by 佃 知佳

 

バザーのおはなし

 バザーについてお話をしました。世界には、お医者さんに行けない・学校に行けない・家族のためにはたらく子どもたちがいることを紹介しました。

 年長さんはもちろん、年少さんまで真剣なまなざしで、おはなしを聞いてくれました。 お金は自分のことだけに使うのではなく、役立つために使うことも大切だということ。そのために、おうちの人がいろいろな物を提供して、先生たちがその準備をしていることを話しました。

 内容的に難しいかな?とも思いましたが、やはりイマドキの子は、映像があれば、長い話が苦手な私でも15分なら何とか伝わったかな?と思いました。

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by 田中ヨシヒロ

 

お父さんお母さんごめんなさいって言われても・・・

 昨日のニュースの中で、若いベトナム人労働者が自ら命を絶つという話題がありました。
 彼が書き残した文章には、お父さんやお母さんから、教えられていたような強い人間にはなれませんでした、ごめんなさい・・・という趣旨の文章がありました。

 彼やその両親を責める気持ちはありません。沢山の借金をしてまで、日本に来る外国人労働者が多く、犯罪に手を染めてしまうケースもあり、問題はあらゆるところに潜んでいます。けれど・・

 彼の潜在意識に刷り込まれた【親の期待】は、もろ刃の剣になりかねない、と思いました。

 幼稚園までは、そのままありのままでもOKだとしても、学校に進めば、結果主義や点数主義はまだまだ残っているし、否が応でもそういう環境にさらされていきます。
 それなのに本来守ってくれるべき存在の親からも、結果だけを求められるとしたら・・・・

by 田中ヨシヒロ

 

もうすぐクリスマス・・

昨日は、クリスマスの集いにお越しくださり、ありがとうございました。

みんな、昨日までたくさん練習をしていました
大勢のお客様の前で、とても緊張したと思いますが、みんなとても頑張りました

子ども達のお話からは、「もうすぐクリスマスやなぁ〜」
「サンタさん来てくれるかなぁ〜」・・・と、クリスマスを、楽しみに
している様子が伝わってきます
今、クラスでも、クリスマス制作を楽しんでいますが、とてもうれしそうです

そして、今日は、お遊戯室で、バザーについてのお話を、園長先生から聞きました。
世界中では、住む家がない人、着る服がない人、食べる物がない人、
水さえ、遠い所まで汲みに行かないといけない人・・・について知りました。

バザーでは、保護者の方々が持ってきてくださった物や、作ってくださった物
みんながもう小さくなって着れない制服や、体操服などが売られ、それらを買って
くださって、集まったお金を困っている人たちに寄付をすることも子ども達は
知りました。

少しでも困っている人たちを助けられますように・・・

そして、世界中の人が、素敵なクリスマスを迎えられますように

by 上村紗希

 

クリスマスの集い♪

今日はみんなが楽しみにしていたクリスマスの集いでした!

朝ばら組の教室に年中3クラスが集まり

合奏の最終チェック!!

「今日は家族みんなくるから頑張る!」
「あ〜もう楽しみすぎる

など各々気合いが入っていました!

たくさんの人の前で緊張している子どももいましたが

お歌やピアニカ奏・ハンドベル・合奏

今まで頑張って練習してきた成果を発表することができたと思います!

終わった後は「楽しかった〜」とニコニコ笑顔でした★

みんなで力を合わせて合奏することができ

1つ大きくなった年中の姿をみて頂けていたら嬉しいです

お忙しい中、ご参観いただきありがとうございました

お家でたくさん褒めてあげてください


発表が終わった後はクリスマス製作をしました!

サンタ・ベル・くつした・ハートの4つを折り紙で折りました!

みんな集中して取り組み、一つ一つ丁寧に仕上げていましたよ


明日カードに貼り、クリスマスカードが完成する予定です

製作の後は、園庭遊びをしました。

全力で足るお友だちや、落とし穴を作っているお友だち、

もみじを拾って髪の毛や、スカートに着けているお友だち

それぞれが園庭遊びの時間を満喫していました

園庭遊びの時間の最後に

ばら組みんなで紅葉の下で記念写真を撮りました

今日も盛りだくさんの1日!2学期もの頃わずかです!

明日も幼稚園でまっています\(^o^)/








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by 浦川朋美

 

質問力

 クリスマスの集いは、いかがだったでしょうか?
 お子さまの成長ぶりはご覧いただけましたでしょうか?

 今朝のブログで、お子様にクリスマス会について、楽しかった?と聞いてみてください、と書いたものの「うん」とか「まぁ」とか、こちらが思ったような期待しているような回答が出てこない場合も多々ありますよね。

 そういうときこそ、チャンスです!

 さまざまに思いや感じていることはあるものの、伝える・表現する術を知らないのです。
 お子様が小さい頃から、保護者の皆さまにはぜひ質問マスターになってください。

 ヒトは自分なりの何らかの答えをもっています。引き出したり、自覚していなかったことを質問することによって無意識から、引っ張り上げてやる習慣を!
 お話をたくさん聞いてあげてください。たくさん聞いてもらった子は、人の話も聞けるようになるし、自分の言葉で話せるようにもなります。

 自分の思いを、自分の言葉で伝えるということは、これからますます必要とされます。

by 田中ヨシヒロ

 

楽しかった?

今日のクリスマスの集いについて、お子様に「楽しかった?」と聞いてみてください。

 昨日のブログで、ここまで仕上げた先生たちの【指導】という言葉を使いましたが、子どもたちにとっては【あそび】つまり、楽しかった・やってよかった、という感覚が残るような行事にすることが大切で、それがなければ意味がないとも思います。

 楽器ができるようになってうれしかった、みんなと練習して楽しかった、衣装が着られた、友だちといっしょだった、はじめて○○した、きんちょうした、大きな声が出せた、上手に歌えた、がんばったねって言ってもらえた、ママに見てもらえた・・・などといった、うれしい・たのしい・だいすきな気持ちをいっぱい経験できた。みんなで体験できた。

 そのような思いになれる【行事】でありたいと思います。そして、このような機会を与えてくださった神様に感謝できる一日にいたしましょう。

by 田中ヨシヒロ

 

他喜力(たきりょく)

誰かを喜ばせることができる人は、幸せになれるってご存じでしたか?

 他人を幸せにする力を【他喜力】といいます。こんな能力が与えられているのは、地上の生き物の中では人間と神様だけだと言われています。

 誰かに認めてほしいという承認欲求は赤ちゃんにも存在します。大人でもそうですが、そういうもの、他喜力や承認欲求が自分にも他人にもあるのだと客観的にはなかなか思えないですよね。子どもたちを見ていると、その存在自体が周りを幸せにすることができる【他喜力の塊】だと思います。

 明日のクリスマスの集いに向けて、いっぱい練習してきました。一人ひとりが運動会の頃に比べても格段に成長を感じるとともに、先生たちの指導にも頭が下がる思いです。

 ここまで仕上げるのは、大変だっただろうなって思うのは、今年だけかも??そういうものだっていう感覚がないので・・・

 幼稚園の先生だったら当たり前でしょう!私たちプロですからと、職員はきっと思っているでしょうけれど、1年目の素人には新鮮な感動があるわけであります。当たり前のことをしているつもりが、周りを幸せにしている。こういう連鎖がたくさん起きるといいですね。

by 田中ヨシヒロ

 

なぞなぞ!?

子どもたちがすり傷や打撲などのケガをして保健室に来た時に、どこでどのようにしてケガをしたのかを尋ねます。
難しい名称を知らない子どもたちは、その物に関連して知っている限りの言葉を総動員して伝えようとしてくれます。
どこでの説明の時は、なぞなぞクイズのようです。
おへやの、しかくいところの、カバンをいれるところの、、、、、。
   A :棚。
あたまに、しかくいのをかぶったときに、、、、、。
   A :防災ずきん。
おそとで、はしって、まわって、さんかくで、あかくて、、、、、、。
   A :三角コーン。
そとで、はしっていて、しかくい、かたい木があって、、、、、。
   A::地面に埋まっている枕木。
ぼうがいっぱいあって、こうやって、うえにいくところ、、、、、。
   A :ウッドアスレチックの登り棒。
また、どのようにしてという説明の時は、「こうなって!」と言いながら自らジャンプしてみたり、走る真似をしてみたり、からだを使って一生懸命にジェスチャーで表現してくれます。
子どもたちのなぞなぞに、頭をフル回転させながら子どもたちの伝えたいことを聞きとっています。
伝えたいことが伝わった時は、子どもたちの顔がパーッと明るくなって、安心した表情に。痛みも和らいだかのような可愛い笑顔になり、教室に戻っていきます。
明日も楽しいなぞなぞを待っています。

by 塩貝 喜代枝

 

アンファン週5クラス


お久しぶりのアンファン週5クラス…
少しお休みを挟みましたがいつもと変わらない
楽しい雰囲気で朝の時間を迎えました

12月になり、クリスマスが近づくと、

子どもたちとサンタさんのお話をすることが
多くなりました

 「サンタさんに何をお願いするの
 「ぐるぐるのどうろがほしい

欲しいプレゼントを教えてくれてる子どもたち…

そこで、
 「先生にもサンタさん来るかな
と聞いてみると…

 「ううん…」
と首を横に振っていました…(笑)


今日は、借りていた絵本を返しに図書室に行きました
大きい絵本を借りていたお友だちに、
「大丈夫」 と心配して声をかける姿も見られました。
最近お友だちへの優しい言葉が多く聞かれるようになり、
とても嬉しく感じています

電車の絵本、車の絵本、大きな図鑑、かわいい動物の絵本…
好きな絵本は子どもたち一人ひとり違います。
「あ〜好きそうな絵本かりてるなぁ〜〜」と心の中でいつもほっこり。
今日も自分でお気に入りの1冊を見つけていました
またお部屋で読んでみましょうね


そして、お外遊びにもいきました

 「よ〜い、どん
一生懸命走る子どもたち。
かけっこも上手になってきました。
みんな走るのが好きなようで、お外に出ると「かけっこやりたい
と言ってくれました
少し短い時間でしたが、すべり台やお砂場、好きな遊びをしていましたよ。



そして、お遊戯室に行って年少さんの
クリスマスのお歌を聴きにいきました

明日のクリスマスの集いで、幼稚園のお友だちは
歌や合奏、聖劇でイエス様にお誕生日おめでとうの気持ちを伝えます。

年少さんはお歌を2曲、楽器(鈴)を使ったお歌を1曲歌うようです

始まるまでの間、「静かにかっこよく待っていようね
と伝えると、驚くほど静かに待っている子どもたちの姿が……

ざわざわするかな…と心配していたのですが、
子どもたちの静かにしようという頑張りや成長に本当に驚きました

驚きとともにできるようになったんだ…と心の中で感動して
泣きそうになっていたのは子どもたちには内緒です


お部屋でも鈴を使ったことがあるからか、年少さんのお歌に合わせて
トントントンと鈴を鳴らすまねっこをする子どもたち

「鈴やったことあるなあ」 「また鈴やりたいわ
と、先生やお友だちと話す様子も。

クリスマスのお歌が楽しかったようで子どもたちも
ずっとにこにこしていましたよ

またお部屋でも楽しいお歌をうたいましょうね


明日はアンファン週5クラスはお休みです
また木曜日、みんなに会えるのを楽しみにしています


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by 熊谷 恵里

 

マリア会コーラス最高です

 今年から、未就園児クラスの申込みをインターネットによる受付にさせて頂きました。昨年は早朝より幼稚園受付にお並びいただいたとのこと。今年はご自宅からスマホやPCで入力していただけたかと思います。課題はまだありますが、一歩前進できたと思います。

 現在、若干名の空きがございます。よろしければホームページの未就園児保育のバナーよりお進みください。

 今日はクリスマスお祝い会の日でもあります。それぞれの学年で練習してきた合奏や劇の成果を互いに見せ合いっこする日でした。

 プログラムの最後を締めくくってくださったのは、保護者有志によるマリア会コーラス。
 普段の登降園でお見かけするご様子とはまた違った輝きを放つお母様方に子供たちと一緒に思わず見惚れている間に、アンコールも含めて8曲も披露してくださいました。

 趣向を凝らしたステージに園児たちも大喜び。ステージが終わって教室に戻ってからも「アンコール」を連呼する年少さんもいて、とっても楽しい時間を過ごせました。
 マリア会コーラスのみなさま、ありがとうございました。

by 田中ヨシヒロ

 

預かり保育のおやつの時間

今回は、預かり保育のおやつの時間についてお伝えします!

預かり保育では、3時からおやつを食べます。
もちろん、おやつは職員が用意するのですが、子どもたちも自分の準備は自分でします。

3時にかえる子どもたちが帰る用意をして、帰った後、おやつを食べる子どもたちは紙芝居を聞いて、おやつの準備をします。
その中でも、準備の早い年長のお兄さんお姉さんは、先生のお手伝いをしてくれます!

「先生?なんかすることある?」
「先生!僕、お机拭きたい!」
と・・・次々にこの様な声が聞こえてきます!

この様な感じで、年長さんがお机を拭いてくれたり、年少さんの手助けをしてくれたりして、とても助かっています。

また、先生が何かお願いしたりしなくても、困っているお友だちをみつけたら自分から
「どうしたの?」
「大丈夫?」
と、声をかけてくれたりします。

お友だちを思いやれる優しい心に触れて嬉しい気持ちになりました!

by 愛須紗也香